アルバイトの履歴書はどう書く?

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アルバイトの履歴書どうすれば

履歴書
自分の生きた証、それが履歴書。
履歴書を書くのが嫌でアルバイトに応募したくないという人いますよね。誰でもそうです。
でも書いてみれば意外としんどい作業ではありません。
バイトしたい気持ちを真正面からぶつけましょう。

①見られるポイントは職種によってまちまち

職種によっては、履歴書を見もしないところもあります。せっかく書いたのに・・・、ということも。
一方、長期の主力メンバーとして働いてもらいたいというような会社では、履歴書段階で相当なチェックが入り、少しでも気になることがあれば落としてしまうということも。

②簡潔に、わかりやすく書く

とりわけ字がきれいな必要はありません。ただ、読みやすく、誠実さが現れていればいいわけです。ニョロニョロした字は真っ先に嫌われるでしょう。
初めてのときは練習用に一枚書き、感覚をつかんでからきちんと応募用履歴書に書きましょう。

③志望動機はストレートに、しかし丁寧に

特別な志が必要ないような職種で、わざわざ高尚な理由付けをしても見抜かれてしまうだけです。時給が高いのが魅力なら、なぜ高い時給が必要なのか、短期間のバイト目的なら、なぜ短期間の必要があるのか、具体的な説明を入れましょう。
パン屋さんに応募するのに、「○○○といった理由で、パンを焼きたかったからです」と無理にとりつくろったものの、バイトが実はパンを焼くことはなく、接客しか募集していなかった、といった結果になると恥ずかしいもの。履歴書を書くには応募内容をしっかり把握しておくことも大事です。
専門性の高いアルバイトや人気があり倍率の高いバイトなら、その職種を選んだ理由はしっかり書く必要があるでしょう。

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